← 実績一覧に戻る
建設・不動産2026.05.13

属人化していた受注判断を、AIで点数化・言語化する

Kintoneに眠っていた蓄積データをAIで読み込み、「点数+リソース+売上」の3軸で受注可否を判定する仕組みを構築しています。

属人化していた受注判断を、AIで点数化・言語化する
Before / After
Before
受注判断が社長・現場の勘頼み/Kintoneのデータが未活用
After
受注可否を点数+リソース+売上の3軸で定量化/担当者が根拠を自分の言葉で説明できる状態へ
課題
取り組み
成果

Kintoneに蓄積されていたデータをAIで読み込み、受注可否を「点数+リソース+売上」の3軸で定量判断できるフローが完成。これまで「社長の勘」だった判断が、担当者でも根拠を説明できる状態になりました。点数のフレ幅を調整しながら、判断の精度を継続的に高めています。

お客様の声

「点数で見えるようになって、「なんとなく断る」じゃなく、なぜ断るかを言葉で説明できるようになりました。現場への伝え方が変わりました。」

— 代表取締役